ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

中日7−4オリックス

中日 0 4 0 2 0 0 0 0 1    7
オス 2 0 0 0 0 1 0 0 1    4

勝:川井 7試合 3勝 1敗 S:岩瀬 12試合 8S 負:朴賛浩 7試合 1勝 5敗
本塁打 中日 小池1号(9回1点中山) オリックス T−岡田5号(1回2点川井)、T−岡田6号(6回1点 川井)

交流戦前は首位ヤクルトと4ゲーム差以上あったはずなのにいつのまにか首位に
ただ打率は相変わらず低いし勝率も5割そこそこ 勝率7割のやわらか銀行には及ばない

岩瀬と森野はファームで再調整させたほうがいいかも、三塁には堂上(弟)を使ってみたい