ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

いでや、この世に生れては

shuyo2008-06-25

http://waranote.blog76.fc2.com/blog-entry-1181.html

誰かがやりそうでこれまで誰も?やらなかった徒然草の現代語訳
いや まじめな現代語訳は受験参考書に載っているけれども
こういうノリの訳はやっぱり面白い