ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

ハロプロ三国志・魏書(第8回)

shuyo2005-01-22

美貴様 美貴様 オシオキキボンヌ
美貴様 美貴様 オシオキキボンヌ

美貴帝: よし 入れ

しもべ: 青魏の圭織帝より使者が参っております。

美貴帝: 青魏だと 宣戦布告にでもキタのか?
     とにかく通せ

・・・・・・・・・・

雅:  お目通りできて光栄にございます。
    青魏圭織帝よりの使者雅と申します
    友好の証としてマッチョな奴隷
    300人を献上いたしますのでお納めください。

美貴帝:それはご苦労であった。ありがたく頂戴いたそう
    要件は何かな

雅:   世界は広うございます。
     西方の国々との交易にあたって
     美貴帝にも協力をいただき
     共に繁栄せんことを願っております。

美貴帝: 圭織帝のお考え よくわかった
     この国の西方には さゆみん王のザナルカンド
     さらには ヘビーロード を通じて
     チャーミー大帝のローマ帝国もある。
     よき考えかと