ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

人徳=腹黒さの尺度

出る釘は打たれる という
出すぎた釘は打たれない ともいう
打たれなくても引っこ抜かれて捨てられることもある

そのへんの差は人徳による という
だが 人徳 ってなんだ
腹黒さの尺度じゃないのか

人徳があるといわれている人というのは
実はめっちゃ腹黒いだけなんじゃないかしらん