ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

アジアの純真 (Puffy) ホ長調

at 2001 04/27 19:12 編集


♪北京 ベルリン ダブリン リベリア
 束になって 輪になって
 イラン アフガン 聞かせてバラライカ

井上陽水の作詞なんだけど そうとうヘン
純真 なんて言葉はないだろうし
ベルリンもダブリンもヨーロッパだからアジアじゃない
このあともわけのわかんない歌詞が続いていく

もともと論理的に考えて作る人じゃないし
言葉の響きだけで歌詞を選んでいくようなところがある
ともかく不思議な曲には違いない