ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

悲しき雨音(カスケーズ)


♪Listen to the rhythm of the falling rain,
 Telling me just what a fool I've been.
 I wish that it would go and let me cry in vain,
 And let me be alone again.

歌詞の中に出てくる in vain というのは
試験に出る英熟語 にも出ていたけど  むなしく という意味
そういえば 元のタイトルは RHYTHM OF THE RAIN  なのに
どうして 悲しき雨音 になるんだろう
この頃の洋楽の邦題はやたら 悲しき がついてるけどね