ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

真っ白いあの雲(Berryz工房)

元気のいい曲が続く7枚目のアルバムの中で
異彩を放っているのがこの曲
そのせいか Berryzタイムス のライブでは披露されていません。

どこか 青空がいつまでも・・・ を思わせる部分もあるけど
もっとしんみりした気分になります。

全員小学生でデビューしたベリメンもそういう年頃になったのかと・・・