ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

まだすべてが春じゃない

長野へ向かう しなの5号 の車窓
安曇野と常念山脈の標高差が大きいので
冬と春が同居しています