ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

いまや別天地となりつつある高速SA

shuyo2008-12-13

1960年代に名神高速や東名高速が開業したころ
SAのサービスの悪さは筆舌に尽くしがたいものだった
特に食堂なんか食えたもんじゃなかった
それでもほかに食べるところはないのだから
延々と行列に並び家畜の餌を涙ながらに口に入れた


現在ではSAの食事はホテル並みになって数多くのサービスも併設され
ちょっとしたSFの異世界のようでもある

http://mudainodqnment.blog35.fc2.com/blog-entry-640.html



ここまできたのなら
SAにスーパー銭湯とカプセルホテルとネットカフェを併設したら
長距離の車移動がぐっと楽になると思う
今後は車の数も以前のようには増えていかないだろうから
道路を作るよりもそうしたところを充実させていくべきだと思う