ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

モーツァルト

TVでモーツァルト生誕250年の記念番組みたいなのをやってました。
モーツァルトは800曲(ケッヘル番号は626までだけど番号のないものもあるので)くらいの
曲を残しているのに ホ長調の曲はほとんどありません
#や♭を4つ以上つけるのは彼の美学に反するのかもしれません