ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

5・腕組んで帰りたい

最後はもう何も言うことはないですね 実際にしてましたし
会場は大盛り上がりでした
結局 F.O.(ホ長調)で始まったライブが
腕組んで帰りたい(ホ長調)で終わったわけで
意図的にそうしたんでしょうか