ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

イラクでの外交官殺害事件

冷静に考えれば 戦場で2人の人間が戦死した ということ
世界全体で見ればそれほど大きな事件じゃない
それを連日大きく報道している日本のマスコミは さぞかし奇妙な目で見られているかも
情報の発信源の意図は必ずある。放送文化というものをよく考えてみよう
感情でものごとを考えるのでなく 事実だけを冷静に分析していくことも必要だと思うよ