ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

 君を探してた (CHEMISTRY) 

at 2001 07/25 21:56 編集



♪これだけの偶然の中で たったひとつ
 ふたりの中に 生まれたものは 奇蹟なんかじゃなかった

Point of No Return のc/w
メインの曲にくらべると 詩がありきたりのラブソングになっているが
歌がうまいので聴いていて気持ちがいい