ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

[誰も読まなかったJ-pop批評]

当然のようにデイリー1位 たぶん
ウィークリー1位もまちがいないだろう

別にこの曲に限ったことではないのだが
最近の売れセンの曲は何でこうも
アレンジがガチャガチャしているのだろう
きれいな曲に スッキリしたアレンジ
では売れない ということか?
厚化粧の曲にリスナーが慣れて行くと
作り手にも聞き手にも
好ましくない方向へいくようで心配だ

ベースパートはビートルズの オブラディオブラダ?