ガヴォット第1番ホ長調第4楽章”エディ・カガ1273K ”

あるにも過ぎて人は物を言ひなすに、まして、 年月過ぎ、境も隔りぬれば、言たきまゝに 語りなして、筆にも書き止めぬれば、やがて定まりぬ。第4楽章はなぜかハ長調で語る60年史。

2006-06-10から1日間の記事一覧

5・腕組んで帰りたい

最後はもう何も言うことはないですね 実際にしてましたし 会場は大盛り上がりでした 結局 F.O.(ホ長調)で始まったライブが 腕組んで帰りたい(ホ長調)で終わったわけで 意図的にそうしたんでしょうか

4.恋愛戦隊シツレンジャー

これには度肝を抜かれました。 ふざけた曲名ながら 曲そのものは非常によくできているし 楽しんで歌っているのがよくわかりました

3.Papillon

パピリオン と読むのかと思っていたんですが 圭織は曲紹介で パピヨン と発音していました 日本語だと 蝶々 という意味らしい パピヨン というと 岩崎宏美 や 島谷ひとみ が そういう曲名歌を歌っていた記憶がありますが もちろん3つとも違う曲です 前々か…

2.バラ色の人生

最初のアルバムにあった曲で そのころハロコンとかでよく歌ってました。 ディナーショーでも歌ったりするんで気に入ってるんでしょうか 歌詞がフランス語なので意味はわかりません

1.夢の中

娘。のファーストアルバムに含まれていた曲でもあり 圭織が卒業コンサートで歌った想い出の曲でもあります。 初期の娘。の曲にはこうしたハモりの美しい曲がありました。

圭織ちっくBank in大阪厚生年金会館

ハロプロのライブには珍しく生楽器を使って ディナーショーのときのようなコンサートでした。前座?の歌手がカラオケで数曲歌った後 ギターとキーボードが準備され アコースティックなサウンドで始まりました。